【ちょこっと幸せ】休憩の時や低血糖の時に便利な「金のミルク」ミニパック

最近コンビニでよく見かける飴「金のミルク」のミニパックを買ってみたら、とても便利だったのでご紹介したいと思います。

f:id:sekainotarapon:20190903210627j:plain

手のひらサイズで、7粒入りの「金のミルク」です。

このサイズ感が何とも可愛らしいです。

 

ミニパックは個包装ではなく、ジップタイプの袋を採用していて、飴玉が裸の状態で入っています。

 

そのおかげでゴミが出ません。

私だけかもしれませんが、飴が入っているゴミってポケットに入れたままになったり、どこかに落としてしまったりすることが多いです。

 

でもミニパックはその心配がいりません。

 

私は自分が低血糖じゃないかなって思うこと時々があって、仕事が終わった夕方頃に空腹でちょっと手が震えたり額に汗を買いたりする時があるんです。

 

そんな時に、カバンにミニパックの飴を忍ばせておいて、さっとなめることができるので、カバンに入れておいても邪魔にならないこのサイズがとても助かります。

 

会社の机の引き出しの中に入れておいても邪魔にならず、個包装の飴を取り出す時の「クシャクシャ」という音がならないので、忍者のごとく無音で飴をなめることができるので、人の目(耳)を気にすることもありません。。

 

通常の袋だと、カバンの中で散らばってしまったりすることが結構あって、忘れた頃にカバンの奥から1個だけ飴が出てきたりするんですよね。

 

ですので、この手のひらサイズで食べきりやすいミニパックのサイズがとても便利なのです。

 

私ような低血糖になる方や、急激な血糖値の上昇を避けるにはビーターチョコを食べるのが良いらしいのですが、ゆっくり糖分を補給できる飴も良いらしいですよ。

 

最近では糖質ダイエットが流行っていますが、糖質を摂取しすぎないことと同じくらい急激な血糖値の上昇(血糖値スパイク)を避けるようにすることも大事のようです。

 

 

とは言うものの、食べやすいサイズだからといって飴の食べすぎは禁物です。

適度にお食べになることをお勧めいたします。

 

あるとちょっとした時になめられて便利な、可愛らしいミニパックの飴をあなたもカバンに忍ばせてみてはいかがでしょうか。

ちょっと幸せな気分になるかもしれませんよ。